黒谷若宮八幡宮本殿

昭和37年に国の重要文化財に指定されました。三間社流造、正面軒唐破風付、柿葺で唐破風の桁は向拝から身舎へ登りにかかっており、このような流造で登桁を用いた唐破風造形式の神社建築は全国でも数例しかありません。

所在地加東市黒谷275
料金なし
駐車場あり
アクセス車:中国自動車道「ひょうご東条IC」より、約7分
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